お好み焼きを自宅で作ったら簡単にお店の味になった!おすすめレシピ・コツ

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お好み焼きを自宅で作ったら簡単にお店の味になった!おすすめレシピ・コツ

お好み焼きを自宅で作ったら簡単にお店の味になった!おすすめレシピ・コツ

どうも、松平です。今日は料理ブログです。

 

タイトル通り、お好み焼きを自宅で作ったら簡単にお店並みのおいしいお好み焼きになりました。

最近ハマって作りまくっているのでレシピ・コツを紹介します。

 

材料と作り方は簡単。

 

 

【材料】(一人前)

  • 水:100cc
  • お好み焼きの素:100g
  • 卵:1個
  • キャベツ:1/6~1/4
  • 天カス、紅生姜:適量
  • 豚バラ肉:100g~200g
  • 油、鰹節、青のり、お好みソース、マヨネーズ:適量

 

【作り方】

  • ボウルに水100ccと卵1個を入れて混ぜる。
  • お好み焼きの素を100g入れて混ぜる。
  • キャベツを2mmほどに切って入れて混ぜる。
  • 天かす、紅生姜を適量入れて混ぜ、生地は完成。
  • フライパンを洗って200~220度にして水気を完全に飛ばした後、やや浸るくらいの油を一面に敷く。
  • 油が熱したらボウルで混ぜた生地をフライパンに投入して豚バラ肉をのせる。
  • 4分半焼いたらひっくり返す。
  • 裏面も4分半焼いたら、お好みソース、マヨネーズ、鰹節、青のりをかけて完成です。

 

(レシピのほとんどはお好み焼きの素の説明に書いているものです)

フライパンにこびりつかないために多めの油を敷く!

そして僕的には油の敷き方がポイント!というか軽くお肉を焼く程度の油量だったりと、油が少ないと生地がほぼ確実にフライパンにこびりつきます。

フライパンを一定方向に傾けると油がその方向に溜まりますが、それでもフライパン一面に油が完全に残っているくらいの多めの油量が適量かなと思います。

 

最初お好み焼きを作った際、フライパンにこびりついては調理後中々とれなくて悪戦苦闘をしていました。

水気を完全に飛ばしたフライパンに多めの油を敷いて焼く!

自己流おすすめのポイントです。

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焼きたてはお店のようにふわっふわ!

はい、そして味。

 

こんな単純なレシピですが、焼きたてはお店のようにふわっふわでめちゃくちゃおいしいです。

というかふわふわの生地にお好みソースとマヨネーズ、鰹節と青のり、さらにネギものせたりすると、それはもう屋台やお店と同じ調味料の味なのでお店のようにおいしいです。

 

食べ過ぎると胸焼けしますが、止まらなくなるくらいおいしいです。

 

お好み焼きは家でも簡単にお店のような味が作れるのでおすすめです。

ふとお好み焼きが食べたくなった時に挑戦してみてはいかがでしょう。

 

小麦粉にマヨネーズと、炭水化物と脂質がぎっしりなので食べ過ぎには注意したいと思います。