ゲームや娯楽により生まれる焦り・罪悪感・想像力を仕事へ転換する

スポンサーリンク
ゲームや娯楽により生まれる焦り・罪悪感・想像力を仕事へ転換する

ゲームや娯楽により生まれる焦り・罪悪感・想像力を仕事へ転換する

どうも、松平です。

 

そのうちレビューを書きますが、昨日一日中とあるゲームをしていました。

一日中、24時間です。

 

本当は仕事をしようと思っていたのですが、どうも集中できなくてゲームがしたくなり、いっそのこと24時間ゲームをしてみるかとゲームに手をつけました。

 

ほんのちょっとだけお菓子を食べて水を飲み、トイレに足を運ぶくらいの休憩はしました。

他の時間は全てゲームに費やしました。

 

 

 

その結果・・・・・・、ゲームはめちゃくちゃ面白かったのですが、焦りや罪悪感という感情が芽生えました。

 

  • 「何をしているんだ僕は」
  • 「この生活ヤバくないか?」
  • 「ちゃんと睡眠も食事も仕事もしないと」
  • 「一日の時間を無駄にした」
  • 「ゲームばかりしていていいのか?」
  • 「ゲームをしても何も残らないのではないか?」

 

といった焦燥感。

多分今までの僕の人生にない最高の焦りと罪悪感の感情ですね。

スポンサーリンク

焦りと罪悪感を仕事の糧とする!

というわけで今までにない焦りと罪悪感に覆われた翌日の今日は、しっかり寝て起きてから、ガッツリと仕事をしようと気合いが入ったのでした。

そして今バリバリと仕事をこなしている現状です。

 

「仕事をやろうと思うもゲームがしたい!という感情が脳内を襲うときは、いっそゲームをガッツリとやって罪悪感と焦燥感を募らせる。

その後この焦りと罪悪感を抱えてやる気になることで、ゲームも仕事の糧となって効率的に悪くないのではと感じました。

 

たしか掲示板2chの創始者であるひろゆきも、↓の「働き方完全無双」でそんなことを書いていたような記憶があります。

ひろゆきの『働き方完全無双』を読んだ感想、レビュー。シンプルで洗練されていて読みやすい!

ひろゆきの『働き方完全無双』を読んだ感想、レビュー。シンプルで洗練されていて読みやすい!

2018年5月27日

 

仕事をしなければいけないのにゲームがしたいとき、ゲームをすることで罪悪感が芽生えて仕事もやる気になるとかたしか書いていたと思います。

・・・まあ同じことですね!あると思います!

スポンサーリンク

おわりに

というわけで、集中しきれないときはゲームや娯楽に時間を費やすのも素晴らしいことだと思いました。

 

自分の体にムチ打ってひたすら努力し、精進し続ける人の方が成長するかもしれないけど、集中しきれない人は娯楽を楽しんで息抜きをすることで仕事のやる気にもなって・・・。

そういった娯楽からアイディアをもらったり想像力を養うことも多々あることでしょう。

 

結局言いたいことは、ゲームや娯楽の良さを改めて実感したということです。

これからも引きこもりの僕はゲームと長い付き合いになりそうです。

 

 

P.S.最近昔書いたことと同じようなことばかり書いています。すいません。

ゲームをするメリット。ゲームは構想力や世界観を広げ、罪悪感を与えてくれる。

ゲームをするメリット。ゲームは構想力や世界観を広げ、罪悪感を与えてくれる。

2018年9月15日