宇宙は細胞?細胞は宇宙なのか?

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宇宙は細胞?細胞は宇宙なのか?

宇宙は細胞?細胞は宇宙なのか?

どうも、松平です。

 

最近、AmazonプライムやYouTubeで宇宙の動画を見漁っている僕です。

見漁っていたら頭の中がパンクしてきたので、頭の中を整理するためにも今日は宇宙について、妄想チック、哲学チック、支離滅裂になるかもしれませんが書きます。

 

実感できないほどの大きな宇宙

 

まず先日、宇宙の大きさを体感できる動画を発見。

 

 

 

 

・・・・・・。

 

宇宙すげえ・・・・。

 

 

というか宇宙が大きすぎてもう何が何だかわかりません。

 

 

宇宙があって、観測できる範囲で数千億の銀河があって、その中の一つに天の川銀河があって?

一つの銀河の中にも数えきれないほどの星があって??

 

天の川銀河の中の一つに太陽があって、太陽系と呼ばれる地球らがあるわけで・・・???

 

 

僕はこういったものを見ると、小さな悩みなどちっぽけすぎて全て吹っ飛びます。

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無数の銀河が脳細胞に似ている?

それはさておき、無数の銀河。

 

地球は、

  • 地球
  • 太陽系
  • 天の川銀河
  • 局部銀河群
  • おとめ座超銀河団
  • 観測可能な宇宙

 

となっていて、宇宙には数えきれない銀河があるわけですが、この無数の銀河をマクロレベルで見たときに、

 

脳の細胞に酷似している!

 

という情報を目にして僕の中で引っ掛かりました。

 

 

 

 

↑その画像がこちらになります。宇宙と脳、そっくりですね。

 

 

似ているということは、

 

  • 宇宙というものが何か別の生命体の脳や細胞の一種である可能性があるということなのか?
  • 宇宙、地球、人間というのはその中のごく一つの微小な存在に過ぎないのか?

 

 

と、僕の妄想を膨らませました。

 

 

というわけで同じように考えている人はいないか少し調べてみたら、わかりやすいYouTube動画を発見。

 

 

 

↑動画曰く、

  • 全ての生物の原子と細胞は、宇宙の天体と同じ法則で互いに結びついている!
  • 銀河の形態は生物の体の中で起こっていることとそっくり!

 

とのこと。

 

 

 

そしてこの動画の最後では、

 

宇宙の構造は、生物の体の中の細胞とそっくり。

だから宇宙というのは何か別の生命体、巨大な別次元に存在する生命体の一つである可能性があるかもね?

 

と妄想をさらに膨らませてくれました。

 

 

 

とまあ現代では正解を知ることはできないように思いますが、宇宙の話は夢がある話で非常に面白く、僕の頭の中で妄想が広がって他に何も考えられなくなりました。

よって頭の中の感情を整理するためにこのブログを書きました。はい。

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現実的な話

なお、この件について現実的な意見もありました。

 

生物の原子構造と宇宙が似ている理由は、

 

  • 物質の物理の法則がどこでも同じように適応されるから。
  • 自然界では同じようなパターンが多く見られ、宇宙もそのようなパターンであるだけ。
  • 細胞の映像も宇宙の映像も、同じようなコンピューターモデルを使うので、全く違うものでも同じような構造に見える。

 

【参考リンク】なぜ宇宙の「銀河ネットワーク」と「人間の脳」はそっくりなのか?

 

こういった科学的な意見もすごい面白いです。

冷静になるとこうとしか思えないような気もします。

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おわりに

結局この宇宙の正体が現代でわかることはない、神のみぞ知る、というわけですが考えて妄想するだけでも面白いです(^p^)

 

アインシュタインが、「宇宙は泡のようなもので無数に存在する」とか言っていたり。

科学者が「異なる物理法則の宇宙が多数存在する」とか言っていたり。

僕自身の細胞の中に微小な生命体が存在する可能性があって、僕自身が宇宙という可能性もあったりして。(?)

 

未知だからこそ夢があります。

見て考えて科学的な意見を調べることで、楽しいし想像力が培われるような気もします。

 

これからも謎しかない宇宙について妄想を膨らませて調べて、少しずつ知っていきたいと思います。

 

 

科学的なことは何もわかんねえけどな。

 

 

おわり。