テレビを見ない人は魅力がなくてつまらない。

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テレビを見ない人は魅力がなくてつまらない。

テレビを見ない人は魅力がなくてつまらない。

最近、テレビを見ない人が増えている。

パソコンやスマホでネットを通じ、様々なコンテンツを楽しむことができるからである。

他にもゲーム、アニメ、漫画といった趣味に没頭する人も多いことだろう。

 

ただ、テレビを見ない人(引きこもり)は人間的に魅力がなく、つまらない人が多い。

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第一のソース、私

第一にソースは私である。

私の家にはテレビがなくテレビを見ない。

私は普段基本的に家で一人、部屋に引きこもってパソコンをしている。

 

そんな私は大人になってから「面白い人」と言われたことがない。

自分自身がつまらない人間であることも自覚している。

もちろん男性としての魅力もなく、モテることもない。

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第二のソース、元会社の同僚♂

第二のソースは元会社の同僚♂である。

彼はいつも「テレビを見ない」と自慢げに話すのだが、会社の寮に住み休日はひたすら自分の部屋に引きこもってはスマホゲームやアニメを見ているような男であった。

最初は誰とでも当たり障りのない会話をし、コミュニケーション能力が高いように見せて友人が少なく、人と仲良くなることが苦手であった。

 

趣味がスマホゲーム、アニメという自分を中々他人にさらけ出せなくて人間的にも薄っぺらい。

似た者同士私とは仲良くなったものの、男性として魅力がないことは明らかである。

彼自身もつまらない人間であることを自負しており、彼女もいなければモテることもない。

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第三のソース、元会社の同僚♀

第三のソースはこれも元会社の同僚♀である。

彼女もまた、いつも「テレビを見ない」と自慢げに話す。

会社の飲みの席で聞いた話であるが、休日はガチのマジで家で寝ながらひたすらスマホをいじっていると話していた。

 

顔はかわいくなく、つまらない者同士会話が弾むこともない。

どの口が言っているのかと思われるだろうが、彼女は女性ではあるが異性として意識することはできない。

つまり女性としての魅力は全くない。

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テレビを見ない引きこもりの闇は深い。

というように、テレビを見ない引きこもりは基本人間的につまらなく魅力がない。

 

テレビを見ない引きこもりの人というのは、他人が自分とは異なるペースで会話をしたり、思った通りに物事が進まないことを嫌うのである。

自分だけの世界に没頭していたいという強い自己中心的な考えを持った人が非常に多いのだ。

そのため、一人でいる方が楽という考えを持つ人もおり、本気のガチで家に引きこもっている人が多い。

 

よってそのような人は人と上手に接する術を知らない。

本性を隠したり、さらけ出したとしても大した人間ではなく、人としての魅力を感じないのだ。

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外に出よう。

ただ、テレビを見ないでいつも外出しているというホストのチャラ男、渋谷系ギャルも知り合いにいるのだが、こいつらは別である。

こいつらと一緒にいるととても楽しい時間を過ごすことができる。

そりゃあモテるだろうと思わせるようなコミュニケーション能力、そして人としての魅力がある。

元々人付き合いが好きなのだろうが、常に人と接する生き方をしていると自ずと人としての魅力が磨かれるのだろう。

 

 

 

最近はテレビがつまらなくなった、ネット番組が普及してテレビを見る必要がなくなった。

などと蘊蓄を語りたいわけではない。

 

ただ、テレビを見ずに家で一人、何の考えもなしに引きこもっている人間はつまらなく、魅力がないことを知った頭の中を発散させたかっただけである。

ということで結論。

 

 

外に出よう。(自分への助言)

 

 

 

 

読み返すとテレビを見ないような引きこもりの根暗な人はつまらないと言っているようなもんだな・・。うん、外に出よう。

 

終わり。

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